初めて此処へ迷い込んでしまった方へ

はじめまして!! ようこそ、星天エゴイスト★(元・俺の力は無限大?)へw 人物名など、専門的な(?)用語があるので、 分からない時や困った時は、 こちらの総集編をご覧ください★       総集編の最終更新日は3月29日です。

ぷろふぃーる

清

Author:清
学校の先生を想い続けて約3年。

猪突猛進なエゴイスト王子(※♀)。



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大会レポート其の一
今日は、とりあえずヤヴァカッタです!!!

なぜって、そりゃぁ、昨日書いた通り、ウサギくんの車派だったからですよ。

ボスの車に部長サン、Iクン、Oクン、Dクン。
ウサギくんの車に清。

この比率、明らかに変ですよね
清的にはメッチャ嬉しいですけど、変ですよね


学校に着くと、早々にウサギくんに逢って、挨拶もそこそこに、ボスが登場。
ボスの第一声は、「おい清、△△チャン(ウサギくん)の車に荷物積んどけ」で。

嬉しいんだけど、嫌みたいな矛盾が昨日からあったわけですけど、"嫌"はソッコーで吹っ飛びました


で、ウサギくんと一緒にウサギくんの車の元へと。
この車に一緒に乗る日が来ようとは・・・・って少し感動しました。
「後部座席でエエよな?」ってウサギくん。それに、「どこでも良いですって答えて、清はウサギくんの車に荷物を詰め込みました。

で、しばらくすると、部員のミナサマも集まって、いざ出陣って、ウサギくんの車に乗り込みました。
すると、ウサギくんが、「狭ない?大丈夫?」って色々心配してくれて。「心配は無用です。空気だと思ってください」って言っておきました
あと、「車ん中で飲むな食うなって注意も受けて。
ボスの車の先導を待っていると、未だボスの車に乗ってない I クンが、「何、嬉しそ~にって、ウサギくんに。
そんな I クンに、「じゃかましいわッってウサギくん。
そんな様子を清は、いつものように、仲良いな~って思いながら見てました

そしてボスの車が出た後、ウサギくんの車も発進


↓ねくすと↓

で、それから、ライバル校のG高校に着くまでの1時間半、ウサギくんと二人きりなわけですよぉ~~~~~////////

一体何を喋ったら良いんだ清の一生分の話題かとか意味の分からないことを昨日の夜は考えてたんですけど、案外、会話が途切れることはなく。
ウサギくんからカナリ話しかけてくれました

なんと驚きの、清:兎=3:7くらいの割合で。
いつもだったら、清:兎=9:1ですよ(ぁ
しかも、20秒間隔くらいで、ウサギくんがバックミラー越しに清の方見てくれるって得点付き


清 「そういや先生、車運転してる時に話しかけられるの嫌いなんですか?」
兎 「いんや~、別に~」
清 「そうですか」
兎 「って言うか、いっつも一人で乗ってるから、あんまり話しかけられることないし」
清 「昨日、Iクンはうるさいから嫌って言ってたから、嫌いかな~って思って」
兎 「アイツうるさいねんもん!!」
清 「(笑)あれ、先生。彼女サンとかは乗せたりしないんですか?」
兎 「内緒やっ」
清 「って言うか、先生って彼女いるんですかぁ?(笑」
兎 「内緒や!別におってもおらんでもエエやろっ


・20分後


兎 「あー、ここ●●やな~」
清 「へぇ~、先生詳しいですねぇ」
兎 「よぉ通んねん」
清 「実はこの辺に彼女サンのお家があるんじゃないですかぁ~(笑」
兎 「やから、内緒やって

流石ウサギくん。清の質問をよくかわしてますね。
しかも、いつもの如く「内緒」とは・・・・。せっかく2人きりでドライブデートなのに~(違

兎 「そういや、清、名前考えてや」
清 「えー、もう良いですって~」
兎 「アカンて!お前の仕事やねんから」
清 「だって、○○先生(ボス)に却下されたとき、結構凹んだんですよ?しかも、それ言いに行ったときの△△先生(ウサギくん)の台詞は、「へぇ、そう」ですよ!?」
兎 「じゃぁお前は俺に、「そうかぁ、残念やったなぁ~(←超猫なで声って言ってほしかったんか?」
清 「そうです、「大丈夫だよ、清。次があるよ」って言って欲しかったです(笑」
兎 「・・・・」
清 「まぁ、先生にそんなこと言われても、「先生、頭打ったんですか?」って感じですけど」
兎 「お前、俺に喧嘩売ってる?」
清 「いえ、全然
兎 「まぁ、お前の仕事やから、頑張って」
清 「え~」
兎 「俺はお前が入部するって言うてから、お前に名前付けさせようと、ずっと、思っててんで?」
清 「えっ?」
兎 「お前のこと、ちゃんと考えて、お前女の子やから。お前にでも出来ることないかな~って、ずっと考えててん」
清 「先生って、考えてないフリして、ちゃんと考えててくれてるんですよね

もう、このへんの会話にイチイチ、メロキュンでした/////////


まぁ、他にも色々話しましたとも。
大会の話とか、清の地元の話とか、ウサギくんの地元の話とか、関西弁の話とか、昆虫の話とか、一昨年の台風12号の話とか、森林破壊の話とか。
ほんまに多岐に渡って話しましたとも。

途中、ウサギくんが、「右見てみ」って言うから見てみると、すっごい景色の良いとこがあって。
「これから山道入んで~、道こんなんになんで~(笑」って、ハンドルを小刻みに動かして、車体をわざとグラグラ~って。シートベルトも何もつけてない清は、まともにその衝撃を受けて、「わっ、もう先生、怖いですって~(笑 シートベルトつけてないんですよ?」って言うと、「やからやるねんって。
そんなことやりながら、じゃれてました。

清的にマヂでドライブデート気分

で、部活の話してて、「先生って中学校の時は何部だったんですか?」って聞くと、「そんなん覚えてへん」って。「え~、先生、アルツハイマーじゃないですか?」って言うと、「お前、中学ん時なんて何年前やと思ってんねん少なくとも10年やぞ?お前10年前のこと覚えてるか?」って言われて、「ウチの10年前って言ったら、小学校低学年くらいか・・・・覚えてないです」

このときカナリ、ウサギくんとの年の差を感じで、少し切なくなりました


何だかんだで、長そうで短かった2時間(寄り道にてたので遅くなって)も終わって、G高校に着きました


すると、早速トラブル発生
色々なミスにミスが重なって、そりゃぁもう、大変なことに
みんなで、「帰ろうかって言ってたんですけど、トラブルシューターのウサギくんが色々駆使してくれて、何とかなりました

そして、見事予選突破

大差で優勝は出来なかったけど、みんな頑張ってました感動です


しかも、G高校の人と微妙に仲良くなって
その子(って言っても3年生だから年上か)にまで、「あの子供っぽい先生」って言われてたウサギくん。
そこが可愛いのー!!って力説したかったです

で、大会も無事終了して、時刻は4時半。
これからラーメンと言うボスに対し、「早ッ」って清とウサギくん。
でも、とりあえず、地元方面に戻ることに。


長くなりすぎるので、ここからはまた明日書きます(ぁ
帰り道にも色々あったので、見ていただけると嬉しいです
明日の更新をお待ちください

つか、ここまで読んでくれてる人いるのか・・・?

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テーマ:先生への想い - ジャンル:恋愛

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コメント
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----【2006/09/24 02:02】 | #[ 編集] ----
ちゃんと読んでるよン★

普通にドライブデートぢゃあん(●>U・pq*)Y⌒☆★
おめでとう……!!  え

清ちゃんのことちゃんと見てくれてるし
考えてくれてるしねッp(q●0∪O*%))
----【2006/09/24 06:01】 URL | ちひろ #-[ 編集] ----
なんだよちきしょう!!ラヴラヴじゃねぇかっ><
ウチもラヴラヴしてぇー(ぁ

まぁ明日の更新を楽しみにしているよ...;
----【2006/09/24 20:34】 URL | 兎雲蜜 #-[ 編集] ----
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